大酒を呑む

19日は高校の仲間と呑み会がありました。この日は最初から呑むと決めて臨みました。
久しぶりでたくさん呑みました。チャンポンもしました。なんと歌も唄いました。
スゴク気分が良くなりました。
そして21日は別の集まりで呑みました。日本酒を相当呑みました。翌日少し気持ちが悪くなるくらい。
何故、禁を破って呑んだかといいますと、やはり胸の痛みはストレスではないかと思ったからです。
気のせいか胸の痛みを感じなくなったような気がします。
ただ呑み会は「たまに」を守らねばとは思っています。せっかく、ですからね。
ちなみに今夜も日本酒1合(だけ!)を呑んでしまいました。。。
土曜日に血液検査があります。楽しみです。

左胸が痛い

イライラが少し治まってきました。同時に左胸、ちょうど脇の下から中心にかけて4、5㎝くらいのところが痛いのです。すごく痛いというのでなく、時々思い出したようにシクシクと痛むのです。かかったことはないのですが、肋間神経痛はこんな感じかな、という程度の痛みです。
今朝インターネットで調べていたら、心臓神経症というのが一番近いような気がしました。原因は「ストレス、過労、心臓病に対する極度の不安」だそうです。原因は全部思い当たりますし。
この診断にはホルター心電図検査という、携帯型の装置を装着して24時間心電図を記録する検査を受けるようです。もう少し様子を見て病院に行くかどうか決めようと思います。

リピトールを中止

先週の土曜日に検査がありました。この日はボクのお願いで脳のMRIをとってもらいました。脳動脈瘤が心配だったのです。脳ドックですと5万円前後ですが、治療の一環でお願いできたので5,600円でした。
その後血液検査でしたが、いつもより結果が遅く、また次の予定があったものですから後日伺うと看護婦さんに告げて帰宅しました。
帰宅すると先生から電話がありました。肝臓の数値が相当悪いので、リピトールを中止して欲しいとのことでした。出がけの電話で数値ははっきり覚えていないのですが、電話をいただいたくらいですから相当悪かったのでしょう。
2週間後に再検査です。

この一週間またイライラ

29日以降、これまでにないイライラ状態が続きました。
胸の真ん中、心臓の横くらいに何か大きな塊が、背中から前に突き抜けるようにしてとどまっているような感じです。痛みではなく、そこに大きなストレスの塊があるのです。で、すごくイライラするのです。
胸部大動脈には最も悪いような気がします。
出勤途中、ひとつ手前の東京駅で降りて会社まで歩きました。今日は朝から日差しが強かったので、スーツを着ての30分のウォーキングは結構疲れました。
昼に、来日中だった、日本人では世界で最も有名なガラス作家、武政健夫さんと銀座でお鮨をつまみました。ふと思って白ワインを3杯飲んでみました。久しぶりの昼酒で、顔が赤くなっているのが自分でも分かりました。
酔い覚ましにギャラリーをふたつまわり、さらにプランタンに寄ってから会社に帰りました。その後は大分楽な気分で仕事が出来ましたが、毎日こんなことばかり出来ませんし、弱りました。

う~ん

昨日、血液検査がありました。
コレステロール等の値は下がっているのですが、肝臓機能のAST(GOT)、ALT(GTP)が以前の数値に逆戻りです。それに尿酸値もです。何ででしょう?
摂取カロリーは制限し、アルコールは控え、毎日2リットル以上の水を飲み、尿を酸性にしようとクエン酸やカルシウムを服用しているにもかかわらずです。
先生にリピトールの副作用ではないかと訴えました。ひと月様子を見て薬を代えるかどうか検討しましょうということでした。
何か割り切れない気持ちです。イライラしたりしながら食事制限をした結果がこれでは。
今日はオランダのジン、ボスル・ジュネバをオンザロックで呑みました。やってられない気分でしたので。
それでもちゃんと1200キロカロリーは守っているところが情けない、というかせめてもの抵抗です。
動脈硬化は進んでいないとはいっても、やはり怖いですから。
出口が見つからない感じです。ストレスが溜まりそうです。。。

またイライラする

「繰り返してはいけない1日」の後、ウォーキング等を含めきちんと節制してきましたが、何故か今日は朝からイライラしていました。牛乳を飲んでカルシウムを補充したのですが、どうも治まりません。
仕方なく午前中、気分転換に写真美術館に行ってきました。本当は『”TOKYO” マグナムが撮った東京』展を見に行ったのですが、『夜明けまえ 知られざる日本写真開拓史Ⅰ.関東編』というのもやっていたので、両方見てきました。
午後、食事の後和光で開催中の稲越功一氏の写真展を見てきました。
その後、ひとつ書類をまとめて今日は終わり。
家に帰ってもまだイライラしています。いったいこれは何でしょうか。

繰り返してはいけない1日

4月19日はボクの誕生日です。そこで「今日は繰り返してはいけない1日」にしてみました。
昼は600キロカロリーでした。夜はカツオのたたき(結構多め)、鶏の唐揚げ、サラダ、厚揚げ、お赤飯二膳、味噌汁、それに日本酒二合ちょっと。2000キロカリーを超えています。食後3時間以上たった今も満腹感が続いています。完全に食べ過ぎです。違う意味で後悔しています。いわゆる「腹も身のうち」というやつです。
明日は今日のエネルギーを消費しなければなりません。
エネルギー消費という責任を前提に、月イチくらいは「繰り返してはいけない1日」もありかも知れないと思うようになりました。来週、中央病院で検査なので伺ってみたいと思います。

ビールを飲んでみる

11日から急に気分が良くなりました。クリエイティブな気持ちになったと言いますか、とにかく前向きな気持ちになりました。理由は分かりません。病気が分かってから、初めてギターを弾きました。一昨日からは同窓会のウェブサイトのリニューアルにも取りかかりました。
それよりも何よりも、今夜は家人の缶ビールを1本もらって飲んでみました。よりによって痛風に一番悪いビールをです。さらに日本酒を一合。
ボクは普段ビールを飲みません。それが何故か飲んでみようと思ったのです。美味しいとか、懐かしいというより気持ちが良かったです。ただただ気持ちが良かったです。日本酒は余計だったかも知れません。勢いで飲んでしまった感じです。今回は前向きな気持ちになった自分へのご褒美(?)と言うことで、明日からはまた禁酒に戻るつもりです。
今日の摂取カロリーはお酒の分だけがプラス350キロカロリー。お酒のカロリーはとても高いです。

ひと月ぶりの検査

昨日、ひと月ぶりに赤羽中央病院に行きました。
担当の先生に榊原記念クリニックでの診断についてご説明しました。本当は血液検査の日でしたが、出来れば大動脈瘤のデータを残しておきたいのでエコーとレントゲンを撮らせて欲しいということでしたので、急遽そちらの検査になりました。
レントゲンを見せていただきましたが、榊原記念クリニックで見せていただいたものよりも分かりにくかったです。ここが大動脈と言われてもよく分かりません。榊原記念クリニックで撮影したものは大動脈がはっきり写っていました。やはり専門病院の撮影技術の方が上なのでしょうか。
先生が「ここだけの話ですがね」という前置きで、「専門医が手術をせず経過観察と言うことは当面心配ないと言うことですから、そういう風にお考えになっていいんじゃないでしょうか」とおっしゃってくださいました。
「ここだけの話ですがね」というのがとてもおかしくて、何だかホッとするするものがありました。この先生のキャラなのです。
昨日はリピトールをいただき、28日に血液検査をします。

イライラする、何かイライラする

土曜日の夜、というか日曜日の明け方でしょうか、イライラして目が覚めました。しばらく眠れずにいたのですが、気がついたら朝の九時過ぎ。日曜日は一日中イライラしていました。これは多分食事制限のせいだと思い、昨夜はウイスキーの水割りを飲んでみました。シングルのそのまた半分です。懐かしい香りでした。でも1杯で十分。それ以上は飲みたいと思いませんでした。
そして今日の夜中もイライラで目が覚めました。会社でもずっとイライラしていました。パソコンを前にしていると身の置き所がないくらいイライラしてきます。まるで薬物中毒患者のようです。
帰りにひと駅歩きました。それでもスッキリしません。ギターも調弦してみましたが2分でやめました。
何かのストレスなのですが、原因がよく分かりません。
15年ほど前に同じようなことがあり、1ヶ月以上イライラしていました。この時もいろいろ試してみたのですが、ある日家人が買ってきてくれたローズのバスオイルをお風呂に入れて入ったとたん、イライラが口からスッと外に出て行くのが分かりました。今日、家人にそのバスオイルを頼んだのですが、銘柄を忘れてしまったとのこと。明日ニールズヤードの店に行ってみるつもりです。
ストレスは動脈の炎症度を高めるそうなので、早く解決しなければなりません。
(http://health.nikkei.co.jp/hsn/hl.cfm?i=20051007hk001hk)